本サイトは、アフィリエイトプログラム(広告)に参加しています。

【クランク】DIYにオススメ! サンワダイレクトの手動昇降式デスク『100-ERD035LM』のご紹介【スタンディングデスク】

どうも、ナルアキです。
2018年から、スタンディングデスクを導入して生活をしています。

この記事では、サンワダイレクトの手動でクランクを回す昇降デスク『100-ERD035LM』をご紹介します。

先にどんな方にオススメか、結論をお伝えします。
DIY用のスタンディングデスクを探している方にオススメ!

サンワダイレクト
¥49,800 (2024/06/20 09:59時点 | Amazon調べ)

商品情報

Amazonの商品ページより引用

オススメの電動昇降デスクと比較

画像
メーカーサンワダイレクトFlexiSpot
型番100-ERD035LME9
タイプ手動(クランク式)電動
記録機能なし4つ
天板サイズ120×60 cm120×60 cm
昇降範囲75~112.5 cm73~123 cm
耐荷重量約230 kg50 kg
特徴クランク横付け簡易組立
値段5万5千円4万円

天板サイズと昇降範囲

Amazonの商品ページより引用

標準的な120×60cmのサイズのみ。
作業をするのに、十分なサイズです。

最大の高さが、112.5cmです。
作業の高さが、肘を曲げて90度くらいが丁度よい高さです。
その点を、購入前に確認しましょう。

特に190cmを超える高身長の方は、高さが足りない可能性が出てきます。

昇降の容易さ

Amazonの商品ペジより引用

メモリー機能付きの電動昇降デスクは、登録するとワンボタンで切り替えができます。
対して、クランク式の昇降デスクは、毎回くるくるしないと切り替えができません。

『100-ERD035LM』は、クランクがデスクの横に付いています。
毎回、その位置に行く必要があるという、手間が発生します。

耐荷重量

Amazonの商品ページより引用

このデスクの最大のメリットは、耐荷重230kgという点です。
加工をしたい物を載せて、楽な姿勢で作業をできます。

注意点としては、上昇させる際は、耐荷重が約50kgな点です。
言い換えると、成人男性が一人で持ち運びできる程度の重さまでは、気にせず使えるということです。

構造がシンプルな故に、耐荷重量が高い昇降デスクになっています。
横にクランクが付いているので、昇降時に移動する必要があるデメリットと、トレードオフのメリットになっています。

値段

Amazonの商品ページより引用

耐荷重に特化した昇降デスクとして見ると、リーズナブルになっています。
ちなみに、電動昇降デスクで、耐荷重が100kgを超えてくるものは、フレーム代だけで5万円オーバーになったりします。

オプションも充実

一箇所にDIYに必要な物をまとめると、作業効率が上がります。

こんな方にオススメ

DIYで重たいものを加工したいと思っている方にオススメ!

サンワダイレクト
¥49,800 (2024/06/20 09:59時点 | Amazon調べ)

まとめ

  • 耐荷重230kgが魅力。
  • 上昇時の耐荷重は、約50kg
  • 別の色やサイズはなし。
  • ペグボードとドロワーの充実のオプション。

総じて、DIY用に昇降デスクが欲しい方にオススメです。

最後に

この記事が参考になれば嬉しいです。
目的に合ったスタンディングデスクで、充実したスタンディングライフにしましょう。

では、よい工作ライフを!

関連記事

【手動】クランク式の昇降スタンディングデスク 3選
1位は、FlexiSpotのクランク式昇降デスク『H1』
・2位は、サンワダイレクトの手動昇降式デスク『100-ERD035LM』(この記事)
3位は、FEZIBOの手動式昇降デスク『クランクスタンディングデスク』

スタンディングライフにオススメの椅子(チェア)の選び方【チャート図あり】

選び方の記事はコチラ↓
スタンディングデスクの選び方 オススメ9選【チャート図あり】

サンワダイレクト
¥49,800 (2024/06/20 09:59時点 | Amazon調べ)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA